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子どもの脳が向上するとき♪

書くことがまとまっていませんが。

1歳以降で、歩けるようになった子どもの、脳が活性化するときはいつでしょう?

「危機感を感じたとき」

です(^^)


親に虐待されるとかそんな危機ではありませんよ。

24日に、子どもらと県民の森に行くと、・・・数時間人っ子一人いない(;・∀・)
気温も高く晴れていましたが。。土日や気温が高い日は結構な人が来ます。

どこへいくのだ?
と考えると・・・・・・
おそらく無料のクリスマスイベントでしょうね。
わざわざ人込みにいって、何が楽しいのかしりませんが。
冗談ですよ(^^)たまには人込みも良いですね。

しかし、大人数が集まるだろうイベントに、価値はあるのかしら。クリスマスは毎年ありますし。

私は外で遊びこめる気温であることのほうが価値が高いです。

どうぜ完成形が予測できる終わり方で、時間をかけて答えは知っているようなものに取り組むだけですよね。
知能が平均以降の子どもはたぶんあまり楽しくないかもしれません。

健常児は一緒に行ってくれる大人への慈悲で、楽しく過ごしているだけで、本来はなにもないところでも親と語り合ったり一緒に走ったりする事の方が、子どもの思い出に残るんですよね。
といっても、その価値感は、全て周りの大人の言動で決まるのですが。


障害児は、つまんない!などと無慈悲な意見が(^^ゞ
直接言わなくても、あれ食べたいこれ食べるとか違うことをする方向にもっていくかもしれません。
人間て暇になってくると、食に走りますよね(笑)


広い広場でかくれんぼすることも、幼児には”危機感” を感じることになります。

もう少しでお話しができそうな子に、
「お口で言ってくれないとわかんな~~~い($・・)/~~~しーらないっ♪」
とわからないフリ(笑) も、”危機感” ですね。
いつもはなんでも応答してくれた私が(笑)


チャイルドシートが嫌な子には・・・
「チャイルドシートにのらんと、子どもは車にのれないから、じゃあ、先に帰るね。」とエンジンをつけ、私が先に車にのる。

(必ずPにし、手ブレーキもかけておくこと。Dにしない!)


脅す危機感や、嫌味をいう危機感ではありません。
そんなもんで教育できるわけがないですからね。


逆に、脳が活性化しないときとは。。
反対のことですね。人工的な遊び場で、安全が確保されすぎている場所などです。





























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