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山登りへ






長男が午前だったので昼いちから遊びに。
着いてからすぐ車に駆け寄り、何か催促する小さな子がいました。ああ、またか・・と。
長男が、絶対に一緒に遊びたくないとの内言語でしたのですぐに別れましたが、お母さんは気づいてない様子でしたので気になっていました。
気づいてないかもと思ったのは、うちをみて
「3人(きょうだい)、すごいですね⁈」とかなり驚いていたからです。

3歳すぎだと思いましたが、2歳半。。ペラペラペラペラペラペラ。
受け答えはできるけど、自分本位が目立つというか、心に留めておかずに口にするようでした。長男は好きだけど、次男が嫌い?なのか帰って!!などと。

高いところに登るたびにお母さんに止められ、うちらが行ってしまうと、登って降りれなくてお母さんもさせたくないばかりでぎゃあぎゃあ。
まだ一人っ子なのにね。いっくらでも高いところに登る遊びに付き合えますよね~。


時間もあったので山登りをしていたら、2時間たっていましたひと山ぐるっと歩いたようでした。
沢もあったり、またいい遊び場を見つけたり。
今日は1回だけ長男のぎゃあぎゃあがあり、以前までは
「来なければよかった」でしたが
「楽しかった」に変わりました。
これも、ただ「言わせる」のはしゃくしでもできる事なんですよ。
主人のことですが!

その足でスイミングに。
すっごい疲れてしまいました。疲れる原因は、主人がパートナーではないからでしょうね。
本当はこの仕事がしたいのに、疲れるわけないのに、一人で進めるのはやっぱり心細い。
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