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先生の色眼鏡をはずしてから教育する

よくあるパターン
「男の子は○○」
「女の子は○○」

「幼稚園くらいの子は、○○はわからない・できない」
「1年生は○○に決まっている」
「2年生  ”  」
「次男次女は長ける」


子育て前に、「先生」を志した方が陥りそうな色眼鏡ですね。
でも、まずはその色眼鏡をはずさないと、教育・保育どころじゃなくなるのではないでしょうか。
統計的に言われているのでしょうけど、あまり当てはまることもないと思いますが。。

その色眼鏡で、教育していって、そう誘導してしまっている危険もありますよね。


うちは男の子3人ですが、戦隊ものにはまったのは三男だけでした。
ポケモンは3人とも好きではありません。
ピアノを習ってませんが、好きな曲は弾くようになりました。ピアノの教科書みたいなのからすると結構上と思いますが・・
兄弟けんかもしますし、赤ちゃん時代が過ぎたら下の子を優先させることもしないようにしています。
でもしっかり教育されているのに、感情がない子もたまに見かけます。
その他色々・・・

特に教える立場の人は常に教えてもらっている・・・という気持ちが大切じゃないでしょうか。
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